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電子タバコ【JT価格】半額の2000円!アイコスとプルームテックを徹底比較。

電子タバコ【JT価格】半額の2000円!アイコスとプルームテックを徹底比較。

喫煙者から絶大な人気を誇る電子タバコ。

また禁煙に成功したけど、口の寂しさを紛らわすために電子タバコを使用してる人もいます。

電子タバコは、出所のわかっている商品なら人体に害はないと言えます。

しかし、よくわからない(個人輸入)商品を購入すると、発がん性のある「ホルムアルデヒト」が混入している場合があるので要注意です。

それでは、JTの電子タバコ「プルームテック」の値段を紹介していきます。

また、電子タバコで人気の「アイコス」とJTの電子タバコ「プルームテック」を徹底比較していきます。


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JTの電子タバコ「プルームテック」の値段は?

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JTの加熱式タバコPloom TECH(プルームテック)は、メーカー希望価格4,000円のところを半額の2,000円で購入できます。

この金額は、新発売キャンペーンの第1段と第2段で行われました。

そして、第3段の発表はまだありませんが、おそらく2016年の年末になると思います。

プルームテックは発売と同時に完売してしまう人気商品になるので、会員登録がまだの方は早めにJTのHPより会員登録を済ませましょう。

1.JTスモーカーズIDの登録

2.JTスモーカーズID【plus Ploom】の登録

3.plus Ploomマイページ内で「購入予約」をする

電子タバコのアイコスとプルームテックの違い!

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タバコの人気が高まる中、フィリップモリスのiQOS(アイコス)とJTのPloomTECH(プルームテック)、の2種類が注目を浴びています。

またアイコスは、アメトークの芸人タバコ事情で紹介されました。

その時は、プルームテックが発売されて間もなかったり、他の電子タバコが目立っていなかったこともあり、芸人さんはアイコス一色でした。

次回また芸人タバコ事情が企画されるなら、アイコス以外にどの電子タバコが名乗りを挙げるか見どころですね。

それではアイコスとプルームテックを比較していきます。

値段

・アイコス

本体価格:9980円

5月末までのキャンペーンを利用すると4600円OFFで購入する事が出来ました。

・プルームテック

本体価格:4000円

7月のキャンペーンを利用すると半額の2000円で購入する事が出来ました。

互いにキャンペーン時には半額で購入できるサービスをしていました。

競争し合う形に見えるので、この半額キャンペーンは、まだまだ続くとみています。

もしくは、さらに特典が付くキャンペーンをすることもあるのでは・・・。

アイコスとプルームテックの両方に言える事は、紙タバコから電子タバコにした場合、味は「おいしくない」と感じるはずです。

慣れてしまえば違和感がなくなりますが、慣れるまでは大変かもしれません。

また味に関しては、人それぞれなので吸ってみるしかありません。

例えば、紙タバコでセブンスターシリーズが美味しいと感じる人。

セブンスターシリーズは嫌いだが、マイルドセブンシリーズが美味しいと感じる人。

セブンスターシリーズとマイルドセブンシリーズ共に美味しいと感じる人。

セブンスターシリーズとマイルドセブンシリーズ共にまずいと感じる人。

こんな風に別れたり、メンソールとノーマルでも分かれます。

タバコから離れて、食事に関しても味覚はかわってきます。

これらのことより、味は吸ってみて判断するしかありません。

ここで紹介させて頂きたい電子タバコがあります。

VAPEの本場アメリカのカリフォルニアに本拠地を置き、⽇本に正しく安全に普及するため、「アメリカ」や「中国」その他のVAPOR製品製造メーカーとの提携を図り、⽇本国内で普及活動に取り組んでいる「JPvapor」。

JPvapor(JPべポ)の電子タバコには、ほぼ害になるような成分は含まれていません。

また今後、日本の電子タバコ産業の一角を担うメーカーになると感じています。

特徴は、リキッドの香りの豊富さで「20種類」もあり、その全てが渾身の出来のためユーザーからは水蒸気がアロマを焚いているようないい香りだと評判になっています。

使用方法(吸い方)

・アイコス

一度吸い終わると、充電しないと次が吸えません。

一連の流れは、ヒートスティックをブレードに刺して温めて吸います。

吸い方は、ヒートスティックをアイコスのブレードに刺して電源をいれます。

緑ランプが点滅して20秒ぐらい温めると点灯し吸えるようになります。

1回で利用できる時間が、14パフ or 6分間

口コミでも、14パフしかないのが物足りないとの意見が多いです。

・プルームテック

アイコスと違い、プルームテックには電源がないため待たなくても自分が吸いたい時に吸えます。

その代わり、蒸気式なので慣れるまでに時間がかかります。

使い方は誰でも簡単に始められるようになっています。


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アイコスとプルームテックのコストパフォーマンス

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・アイコス

1日20本吸う計算でバッテリーは1年ほどしかもちません。

バッテリーとは、吸うときに使うホルダーと、ホルダー充電するポケットチャージャーの両方のことです。

これにより、普通に使っていたら毎年9,980円かかります。

・プルームテック

バッテリー充電回数寿命は200〜300回で、バッテリーの金額は1,500円です。

また、ACアダプター、USBチャージャーは故障しない限り使えます。

半年に1回買い換えたとしても1年で3,000円で、吸う回数が少ない人なら1年に1回の1,500円で済みます。

アイコスもプルームテックも良いところも悪いところも有ります。

個人的に比べてみたい、または両方購入する余裕があるのなら、使い分けるのも1つの方法かと思います。

それでは電子タバコの味を楽しみながら減煙していきましょう。


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