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JP vapor(JPベポ)i-1600の購入レポ!4980円とは思えない充実した内容に満足。

JP vapor(JPベポ)i-1600の購入レポ!4980円とは思えない充実した内容に満足。

先日、JP vapor(JPベポ)i-1600のStarter kitを購入しました。

それに伴い、今回はJP vapor i-1600の購入レポートをしていきます。

JP vapor i-1600にした3つの理由!

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電子タバコは日本でも普及しており、様々なメーカーがあります。

しかし人気がありすぎるが故、需要と供給のバランスが崩れており生産が追い付いていないのが現状です。

そのため、欲しくても購入できませんでした。

一つ目の理由は、購入したくても購入できなかったから。

そのおかげで、待ち時間の間にありとあらゆることを調べることができました。

調べる前は日本で1番有名なメーカーのものを購入すれば間違えないと思っていましたが、実は身体に害がある事が判明。

害とは、ニコチンの事です。

せっかく電子タバコを購入するのだから、ニコチンレスのほうが後々後悔しないと思いました。

※私事ですが、私は紙巻きタバコを4年前まで吸っていましたが、それ以降は禁煙に成功しています。

しかし、その反動で口寂しさがあり、毎日ダイエットキャンディーを舐めていたため太ってしまいました。

ダイエットキャンディーでも太ります。

話を戻します。

4年間の禁煙生活が成り立っていたのに、再度ニコチンを体内に入れてしまうと、再び喫煙したくなるかもとも思いました。

しかし、この4年間タバコの臭いを嗅ぐと吸いたいとも思っていました。

改めて、根っからのタバコ好きだったんだなと感じました♪

2つ目の理由は、ニコチンレスの電子タバコにしたかったから。

ニコチンレスの電子タバコに出会えたので、これだけでも満足だったのですが、もう一つ条件がありました。

それは「煙」です。

電子タバコは紙巻きタバコとは味が違います。

味が違うのに煙も出ないとなると、昔で言うところの「禁煙パイポ」の位置付けになりそうでしたので、煙も電子タバコを購入する上で譲れない条件でした。

3つ目の理由は、電子タバコを吸引する際も「煙」を感じていたいから。

この3つの条件が揃い、すぐに購入できるのはJP vapor(JPベポ)だけでしたので、この電子タバコを選択しました。

それでは商品説明をしていきます。

JP vapor i-1600の価格と購入の流れ

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【JPvapor】i-1600の公式ページはこちら

i-1600は「ブラック」「シルバー」「ホワイト」の3色のラインナップになっています。

今回購入したのは「ホワイト」。

ブラックとシルバーが売り切れていましたので、選ぶ事ができませんでした。

ですが色に対しての拘りがないので何色でも気になりませんでしたが。

また私が購入すると直ぐに「予約受け付け中」になりました。

ラス1でした。

こんなところで運を使ってしまいました…

それではJP vaporのサイトの歩き方を説明します。

I-seriesをクリックするとi-1600のstarter kitが開きます。

もしくは、starter kitをクリックし、I-seriesを選択します。

また、予算受け付け中になっていても、名前とアドレスと個数を登録しておけば、入荷次第メールが届くようになっています。

前回品切れになり、次に入荷したのは3~4日後でしたので、品切れになっても直ぐに入荷するのではと思っています。

価格:4,980円
消費税:398円
送料:756円
合計:6,134円

注文後、3日で到着しました。

開封の儀

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クロネコヤマトから送られてきた箱を開封しました。

動かないようにしっかり梱包されていました。

箱も高級感があり、すでに満足 ^ ^

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箱の裏側には入っているものが記載してあり内容は

  • JP vapor Iシリーズバッテリー(1600mAh)
  • 専用アトマイザー(19mm)
  • 交換用コイル(0.75Ω)×2
  • スタンダードDriptip
  • ステンレスDriptip
  • エアフローコントロールリング(19mm)
  • USBケーブル
  • 取扱説明書

製品紹介も書いてあります。

【製品紹介】

JP vapor I-1600は、シンプルなデザインで操作性も簡単です。

また手に収まる大きさになっています。

専用のアトマイザーには、サブΩコイルを使用している為、従来の製品よりたくさんの水蒸気が出るようになっています。

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JP vaporの箱を開封したとたんに甘い香りがして、これが噂のアロマのような匂いなんだと( ̄∞ ̄)

私の部屋ににつかわない香りなので、嫁にバレたらどうしようと、なぜかやましいことをしたかのような感情が沸いてきました^^;

奥さんがいる方は開封する前に、電子タバコの匂いがアロマのようないい香りだからと一言伝えた方が変な空気にならないと思いますよ。

女性の香水にありそうな香りがしますので♪

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箱の裏側に記載されているもの全てです。

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箱から取り出し撮影した画像。

袋も入っていますので、細かい部品など入れておけば無くさないのであり難いですね。

また充電用のUSBケーブルが入っており、Androidの充電機のケーブルによく似てたので、スマホにさしてみましたが、硬くてささりませんでした。

さらなかったので違ったんだと思い、JP vaporのケーブルとスマホのケーブルがごちゃまぜにならないようにしないといけないと思ってました。

その後、少し違うのことをしてましたが、やはりケーブルが気になります…

しつこい男は嫌われちゃいますが、さしたい気持ちを抑えきれずに強めにブスっと奥まで!!

ささりました ^ ^

試しに充電をしてみると充電できたので、JP vaporとスマホの充電機は兼用できる事がわかりました。

Androidの方はJP vaporの充電が切れたら、車の移動中でも充電できるので便利ですよ~。

値段が4,980円とは思えない充実した内容に大満足!

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【JPvapor】i-1600の公式ページはこちら

バッテリーとアトマイザーを取り付けて、雰囲気を味わってみることに ^ ^

手にした感想は予想以上の重みがあり、重くて持つのが疲れる、とまではいきませんが、紙巻きタバコとは全く違います。

しかし、持っているうちに、重さがしっくり馴染んできました。

次に内容物のリキッドは3mlですが、「Cool Mango Strawberry」と「Sex On The Beach」と「Blackberry Dryleaf」の3種類も入っています。

JP vaporのリキッドは他のメーカーより高く、お試しとはいえ3種類も入っているので、購入する際はこの3種類の香りをベースに検討できますね!

またコイルは消耗品なのもあり、2個も入っています。

これだけの充実した内容なのに4,980円は安すぎると感じました。

組みつけて吸引レポートをしようと思っていましたが、バッテリーの充電がなく次回のレポートでお伝えしていきます。

前回のレポから1週間くらい日にちが経ってしまいました。

その間に、JP vapor i-1600は売り切れになっていましたが、また入荷しています。

※売り切れから入荷までが1週間経っていませんので、当初の予想通りJP vaporはコンスタントに入荷しているみたいです。

今の日本の電子タバコ事情は、欲しいけど品切れのため購入できない!!

ってなっていますよね…

i-1600は電子タバコ初心者の方にも扱いやすい商品ですのでおすすめですよ ^ ^

JP vapor(JPベポ)i-1600の構成部品とリキッドの入れ方

【JPvapor】i-1600の公式ページはこちら

構成部品

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上の画像はバラバラにしたものです。

左から、「ドリップチップ」「アトマイザーチューブ」「コイル」「ベース」「バッテリー」。

下の丸いゴムはエアーの量を調整する「シリコンリング」です。

構成部品は5点+1点でできています。

リキッドの注入方法

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一人で撮影したため、画像が片手で「アトマイザーチューブ」と「リキッド」を持っていますが、片手では注入できません。

雰囲気を出したかったので…

普段は両手でいれてます ^ ^

では、アトマイザーチューブにリキッドを入れていきます。

真ん中の筒は空気の通り道ですので、筒にはリキッドを入れないように慎重に注入していきます。

リキッドを注入する目安量は、半分くらい。

見ずらいですが、半分くらいまで入っています。

使用したリキッドは購入した時のリキッドが残っていたので、その中の「Sex On The Beach」を使用。

公式動画も参考にしていただけるとわかりやすいと思います。

組み立て

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上の画像はシリコンリングも装着済み。

※シリコンリングを装着することにより、エアー注入量を簡単に調整できます。

あとはバラした反対の手順で組み立てるだけです。

電源の入れ方・吸引・消し方

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  1. 電源ボタンを2秒以内に5回押します
  2. 電源ボタンの周りが白く点滅
  3. 吸引する時は、ボタンを押しながら
  4. 電源を切る時は、電源ボタンを2秒以内に5回押します

充電の仕方

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  1. 付属のUSBケーブルをパソコンまたはUSBアダプターに差し込みます。
  2. 反対側はi-1600のバッテリーに。
  3. 電源ボタンの周りが赤く点灯します。
  4. 充電が終わると消灯します。
バッテリーの残量と電源ボタンのライトの関係
ここをタップして表示Close
バッテリー量 ライトの状態
60%~100% 点灯したままの状態
30%~59% ゆっくり点灯
10%~29% 適度に点灯
0~9% 頻繁に点灯

個人的な感想を書いていきます。

JP vapor i-1600を購入したのは、害がほとんどない電子タバコだったので購入しました。

仕組みは、リキッドを加熱させるだけのため、「ドライパフ」現象は起きるかもしれませんが、日常生活をしている上でもドライパフは発生しています。

ドライパフについては上記の記事に記載してあります。

名前の知られていない電子タバコは怖いと思いますが、JP vaporは検査にも合格しているのでそのへんは全く気になりませんでした。

吸引した感想は、リキッドの味と香りが凄い!!!

またリキッドの味には好みがあるので自分に合わない味ですと、あとに残ってしまうので少し嫌な感じが…

そんな時は、メンソール系の違うリキッドを混ぜてスッキリ感を出しごまかすことも♪

ですが、混ぜたことにより余計に変な味になることもあるので自己判断でお願いします。

また、JP vaporはリキッドにも力をいれているので、そのうちに自分に合ったリキッドが見つかるはずですよ。

「害」と「リキッド」それ以上にJP vaporに魅力を感じたのが「煙の量」です。

vape trick(ベイプトリック)は爆煙じゃないとできない?

JP vapor i-1600は理想的な爆煙度でした ^ ^

煙が出ないと吸った感じがしないですからね。

また、vape trickに魅せられたので煙にもこだわっていました。

vape trickは爆煙でないとできない訳ではありませんが、無煙ですとできないので煙が出た方がいいです。

皆さんも一緒にvape trickしてみましょう♪

今後はvape trickのやり方を紹介できるような記事も作っていきますね。

JP vapor i-1600のまとめ

  • 初心者にも簡単に扱うことができる電子タバコ
  • 害はほとんどない
  • リキッドが豊富にラインナップされているので、味に飽きることもない
  • 想像以上の爆煙ぶりに喫煙家も満足
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